スマとも 私は友達を許しません。友達が彼氏欲しい、彼氏欲しい、誰か紹介してと何度も私に頼んでいたので私は彼氏の友達を紹介しました。そして2人はすぐに付き合いました。友達同士ということもあってダブルデートをしたり週末一緒に過ごすことがありました。今回は旅行に行こうという事になり、私たち4人は群馬の温泉へ泊まりで行く事になりました。 車で互いの彼氏が運転交代しながら行き、後部座席は女性陣が座っておしゃべりしてとても楽しい旅行になると感じていました。 夕方くらいにホテルに着き、部屋でみんなで食事をして友達と私の彼氏はお酒を飲み、私と友達の彼氏はお酒は苦手なので2人を置いて温泉へ行きました。 温泉から戻り部屋に行くと、部屋の扉の外に友達の彼氏がいました。「亮くんも長風呂なんだね。」そう言って扉を開けようとすると友達の彼氏、亮くんにら止められました。「開けない方がいい。」嫌な予感がしました。少しだけドアをあけて覗くと友達の声がしました。 「あっ、あっ。」この声が何の声がすぐ感付きました。「嘘でしょ。」私は扉を閉めました。「俺がここに来た時はもうやっていた。とりあえず、君を待とうと思ってここにいた。」私は怒りも感じただ、亮くんと2人で私と彼氏が泊まる部屋へ行きました。もう、旅行どころじゃないと思っていましたが突然亮くんが私にキスをしてきました。「このままだと、俺悔しくて悔しくて、だから俺らもやろう。」何を言い出すのと思ったけど、友達の声を思い出し私は彼と身体を一つに重ねました。 その後は何事もなかったように2人にあったけれど、旅行が終わった後、私達は別れました。亮くんはまだ続いているみたいです。私の方はまだ彼氏欲しい気持ちはありません。 ホ別イチゴ ワリキリ

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