テレエッチ 「優衣、お前露出癖があるとは知らなかったよ。」「なんのこと。」「隠さなくていいよ。某サイトでお前の裸の写真が載ってたよ。」まさか、小学校からの幼馴染の淳に知られるとは思ってもいませんでした。昔からオナニーも好きで1人でやったりしていました。今では誰かに見られたいという願望が強くなり露出癖になっていきました。彼氏もいないこともあって露出癖が強くなり遂に某サイトの自分の裸の写真を投稿してしまいました。口元を隠したりサングラスしたりとバレないと思っていたけれど一番近くで私を見ていた人はバレバレでした。「安心しろ。誰にも言わないから。」そう言ってその場は終わりました。私はあれから裸の画像をサイトに載せる事をやめました。 しばらくして淳に会いました。「お前、あのサイトもう利用していないのか。」「えっ、うん。」「なんでだよ。俺楽しみにしていたのに。」「嘘でしょう。」「本当だよ。あっ、だったら俺の目の前で露出するのはどうだ。」「冗談でしょ。」「マジだよ。じゃないと、写真他の人にも見せるよ。某サイトは辞めても俺の携帯にはお前の写真が保存されているから残ったままだよ。」私は淳のいう事を聞くしかなかった。 次の日の昼、彼の家に行きました。久しぶりに行く彼の家。両親は仕事のため、家には淳しかいませんでした。彼のアソコはすでに大きくなっていました。ズボンを履いてても膨らみが分かるくらい。「私はどうすればいいの。」彼の指示に私はその後従いました。 オナニー指示

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