裏垢を作ってTwitterで乳首開発をしてくれる裏垢男子を募集  33歳、子持ちの主婦です。 この話は、かなり前のことなんです。 今の夫と知り合うずっと前。 23歳の頃にお付き合いをしていた、彼氏との関係をたまに思い出すことがあるんです。 その彼、SMチックなエッチが大好きな人でした。 当時私は、彼にたくさんクリ開発をされてしまっていたんです。 だからあの頃って、凄く淫乱だったと思うんです。 前彼とのセックスのことは、たまに思い出してはお股を濡らしてしまいます。  啓司くんは、4つ年上でした。 セックスはとても頻繁。 ラブホテルに行くことも多く、お金がない時は彼のお部屋に行き、エッチをするって流れでした。 彼はSM用の拘束具や、オモチャを持っていました。 それで、上半身をがっちりと固定されてしまうんです。 当時私は、剃毛されいつもパイパンでした。 「ツルマンのほうがエロいし、責めやすいからな」 なんて頻繁にいっていました。 拘束されて、足も広げさせられちゃって、そこからはクリ開発。 凄く上手に、さらに長時間私のクリちゃんを刺激してきます。 啓司くんは、飽きることなく、私のクリちゃんを力の強弱を切り替えながら責めてくるんです。 正直言っちゃうと、これ凄く良かったんですよね。 彼より私のクリちゃんを、幸せに導いてくれた人って、いません。 動かない体で、彼に集中的にクリ開発をされて行く。 指で何回も絶叫を感じさせられてしまった後は、おもちゃを利用するんです。 ローターから始まって、こちらもなんかいもオーガズムを感じさせられてしまう。 それなのに、さらに電マまで持ち出して、クリちゃん刺激。 こんなクリ開発されちゃった後って、本気で気がおかしくなるぐらい感じてしまうんです。 開発の後の挿入は、何時だって意識が朦朧としちゃって。 気がつかないうちにゴム無しで挿入されちゃっていたなんて、しょっちゅうありました。  新しい生活も始まり、子供ができて幸せな家庭を持っている私ですが、ふとあの頃の事を思い出したりもします。 そんなときこっそり、啓司くんにされたクリ開発を思い出しながらオナニーをしてしまうんです。 乳首イキ クリイキ

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