即ハメしたいなら別苺の予算で女子大生を狙うべき JCと援交することに拘ってはいないが、援交するなら、そりゃ若い子の方がいい。 出会い系で知り合ったミランダさんも肉付きがよくて男好きのする体なのだけど、残念ながら僕と同世代。首周りのしわの寄り方などを見ていると年齢を感じさせる。 若くてぴちぴちのJCと援交することが僕の夢だ。まあ、あまりにもリスクが高いので、夢は夢のままにしておいた方がいいのだろうけど。 「私だって、ン十年前はJCだったんだよ」 何気に僕がそんなことを言うと、ミランダは笑いながら返してきた。 僕とミランダはこれで3回目の援交。妙にウマが合って、友達みたいになっている。 今日も、新しくできたラブホに「新規開拓だー!」てなノリで乗り込んで、あっさりめに1回戦を終えたところだ。 「じゃあ、ニーサンの夢をかなえてあげよう」 そりゃ、僕もン十年前はダンチューでしたよ、などと軽口で返すと、ミランダはベッドから起き上がり、こちらにでかいケツを向けながら部屋の隅にあるワードロープを開けた。 そこには、様々な衣装が並んでいた。メイド服からナース服まで、ずらりと揃っている。 僕が興味深げにミランダの肩越しから衣装を覗くと、このラブホの売りはコスプレできることだと教えてくれた。 そして、ミランダは迷わずにある衣装を取り出した。セーラー服の上下キタ――――! 「さあ、ニーサン。おそれずにJCと援交したまえ!」 ミランダは地肌の上にセーラー服をガバっと着込んだ。丈が短くて、屈むとでかいケツの割れ目がはみだしそうになっていた。 そのミランダの楽しそうな姿を見て、僕の血液が再び下半身に流れ込みはじめた。 あれ?目の前にいるのは、ただのセーラー服を着たおばちゃんなのに、なぜ、僕は反応しているんだ? 僕が自分の変化に戸惑っていると、ミランダは怪しい笑みを浮かべながら僕にすり寄ってきた。 「私も、イキのいいダンチューにメチャメチャにされたいって思うことあるんだよねー」 さすがに学ランは置いてないが、今日だけは僕らは中学生らしい。 せっかくだから、ルーズソックスにしてほしいなあ、などと漏らすと 「いつの時代のJCやねん!」とミランダに突っ込まれた。 フェラ抜き 車内フェラ

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