電話エッチ用の掲示板に投稿して出会った男性とLINE交換 僕はケツの穴だけはダメだった。まんこのヒダヒダもさやに隠れたクリトリスも愛おしいのだが、近くにケツの穴があることがいただけない。何であんな汚らわしいものが、麗しまんこの近くに存在するのか。だから、僕はクンニする時は女の子を尻肉を左右から押さえつけることによってケツの穴にフタしてクリ舐めしている。 なぜ、僕がケツの穴嫌いになったかと言うと、10年前の出来事に遡らなくてはならない。当時、僕には片思いの人がいた。彼女のルックスと人見知りしない明るい性格に僕はたちまち虜になった。幸いにも当時の彼女はフリーだったので、僕は彼女を射止めようと散々口説いたし貢いだりもした。念願が叶ったのは1年後の話だ。 その日はペアで松茸狩りツアーに参加していて、昼は有名な店でキノコ料理のフルコースを食べた。「わー大きい」と松茸の天ぷらを見てはしゃいでいる彼女に対して、夜は俺の松茸フルコースをご相伴だぜ!などと胸と股間を高鳴らせていたものだ。 そして夜、僕は彼女を抱いた。何もかもが初めての彼女。脱ぐと想像以上にバストが大きく、陰毛は濃かった。僕の指責めにも彼女は抵抗せず、むしろ、積極的に快感を楽しんでいるようだった。よし、ならばクリ舐めだ!と彼女の脚を開くと、濡れたクリトリスがテカりながら勃起していて、何とも艶めかしかった。夢にまで見た彼女のクリトリス…さあ、舐めよう!と思った時、僕はあることに気づいた。・・・ケツの穴から、昼に食べたエノキダケがコンニチワしていたのだ。 以上である。まさか「ケツからエノキ出てるよ」と言うわけにもいかず、僕は見ないふりをしてクリ舐めをした。人間なんだもの、未消化のキノコがケツから出てくることもあるだろう。しかし、よりによってそんな肝心な時にケツエノキに気づかずに放置していることが僕には許せなかった。それもあって、喘ぎまくっていた彼女とは裏腹に僕の股間は一向に盛り上がらず、彼女とはそれっきりとなってしまった。 それ以来、何人かの女性と寝たが、やっぱりケツの穴が気になってしまった。もちろん、ケツ毛処理を含めてキレイにしている子は多かったが、それでもいつかまたケツエノキが出てきて、あの時の幻滅感を味わうことを恐れた僕は、常にケツを閉じてクリ舐めを続けているのである。 クリトリス肥大化 乳首開発

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